空ノウタ


カテゴリ:手紙( 4 )



手紙

最近、手紙を書いている。

でも、もしかしたら、この手紙は、一生、誰にも届かないかもしれない。

でも、いいんだーー。
自分で読み返して、あ、こんなこと感じてたんだー っておもう。
それでね、今は、十分なの。


日記は、なぜか、いつも続かない。

でも、なぜか、この手紙は続いている。

きっと、思いっていうのは、日々、変化しているからかもしれない。
手紙を書きながら、相手と対話し、そして、自分自身と対話しているんだろう。

この時間も、今の自分も、もう、二度と来ない、かけがえのないものだから。
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by fujika0316 | 2009-06-02 18:03 | 手紙


応援歌

アフリカの大地でがんばっているあなたへ

現実の世界は、現実の地球は、本当に幸せなものだと思う??
発展途上国で生きていくことって、本当にテレビで見ているようなものだろうか??

人の優しさと、人の厳しさと、人の美しさと、人の醜さと、
そんな現実が、そんな人間くささが、渦巻いている。
現場で2年間生きることって、そんなに楽なことじゃない。
でも、日本のきれいな環境の中では絶対にわからない現実を、その現実の中で
生きている、
あなたが、今、あなたの場所で生きていること、いろんな人に囲まれていること。
それが、全部現実であり、ひとつの運命であり、使命なんだと思う。

私もね、協力隊が終わったときは、もう、この世界で業界で生きていく自信を失ったんだよ。
ぎりぎりの、本当に、自分がつぶれるかもしれない本当のぎりぎりまで耐えていた。

2年間の中で、協力隊の2年間の中で、死と向き合うところまで行く人は多くはないと思う。
でも、私は、経験してしまった。
ハリケーンが来て、何百・千人っていう人が亡くなって、その地に立って、
初めて、死臭を感じて、
でも、何もできなくて。
そのとき、私のいた小さな町には、日本人は誰一人、いなかったんだよ。
苦しかった。孤独だった。
もちろん電話で心配してくれる友達はいたけれど
それが、グアテマラに来て、2ヵ月半経ったときに経験したことだった。

地球の裏側では、父親が病気と戦っていて。 父親が、生きるか死ぬか、頑張っている。
でも、道路は遮断され、首都に行くことすらできなかった。
もう、祈ることしかできなかった。

孤独だった、怖かった。でも、耐えるしかなかった。一人で。
今、ここで生命を失った人の分、生きなければいけないと思った。
現実なんだよ。テレビじゃない。
世界には、まだまだ、沢山の問題が、苦しみがあふれている。
それを思うと、自分の小ささに、自分の力のなさに、情けなくなる。
でもね、でも、自分からは逃げられない。
自分として、今いる自分の場所で生きていくしかないんだと思う。
あなたには、あなたにしか果たせない使命がある

そんな経験があったから、その後がむしゃらに頑張った。
本当にがむしゃら。一生懸命だったよ。自分に嘘はつかなかった。
だからこそ、最高の思い出を築くことができたのかもしれないね。
そして、そんな姿を、じっと、見守っていてくれたグアテマラ人もいたんだよ。
その方が作ってくれた宝物の額は、今も私の机の上にいて、
今でも、私の勉強を見守ってくれている。

私もね、生きたいんだ。
自分に何ができるのか分からないけれど、
沢山の人の苦しみを知ってしまったから、目の前で、生きたくても生きられなかった人の
生命を感じてしまったから。
私が、何かの縁で生きているのなら、生きているのなら、精一杯生きたいと思うんだ。

私もね、幸せになりたい。
私の幸せは、みんなが幸せになっていく姿を見ること。
大きな家に住んで、何不自由ない暮らしをすることじゃない。贅沢をすることじゃない。
もし、そんな環境に自分がいても、
あの時、生命を失った人たちが、今でも貧困の中で苦しんでいる人たちが、
心に浮かぶ限り、もやもやからは逃げられない。
そんなことを思うと、自分は一生幸せになれないんじゃないかって思ったこともある。
悩みが大きくなるって、そういうことなのかもしれない。
そのくらいの葛藤を経験しているから、強くなれるんだよ。きっと。

我慢しなければならないことが沢山あっても、小さな部屋に住んでいても、
みんなが幸せになるために何か、自分にできることを続けていきたいんだ。
今、私にできるのは、一生懸命、時間を大事にしながら勉強すること。

こんな経験を受けて、この道で生きていこうって決意することのほうが、
よっぽど勇気がいる。
タイで、その葛藤の中で、耐えて、耐えて。。。
いろんなことがわかったよ。 進路のことも悩んだ。 でもね、正直、まだ、怖いんだ。
タイに行くことすら、バンコクに行くことすら、最初は怖かった。
でも、そんな自分から、一歩、踏み出したかったんだ。

インターンの中で出会った素敵な人たち。やっぱり、輝いて見えた。信念ってすごい。
インドに旅行したときに出会った子どもたち。
デリーの遺跡を回る中で出会った子どもたちは、やっぱり、かわいかった。
最後に旅行した、ベトナムとカンボジア。
カンボジア、プノンペン。昔住んでいた町。好きだった市場、好きだった雰囲気。
発展した物、
変わっていないもの、
ストリートチルドレン達に出会って、単純に思ったんだ。 まだ仕事がある。って。
まだ、やらなきゃいけないことがあるなら、やっぱり挑戦したいって、思ったの。単純に。

そして、やっぱり、自分が好きなことに気づいたんだ。
確かに苦しい現実の中で、汚い生命を感じることも沢山ある。
でも、同じように、いや、それ以上に人間くさくて、愛情があって。
カンボジアも、タイでも、そしてグアテマラでも、そんな人間が好きなんだよねーー

何も現実を知らない中で考えるほうが、決意するほうが、よっぽど簡単なんだよ。
でも、現実を知った上で、もう一度、立てた決意が本物だと思うんだ。

途上国の現実の中で、あなたが苦しんでいること、あなたが向き合っているもの、
それがすべて現実。
私は、あなたにどうなってほしいとか、どうするべきとか言いたいと思わない。
人が簡単に言えるほど、簡単な現実じゃない。
本当に重たいものだから、だから、自分で決めるしかないんだと思う。
ただ、あなたが、あなたにとって一番幸せな道に行くように祈っている。

私はね、世界一わがままなんだー。
だって、世界中の人に幸せになって欲しいって思うから。

でも、だからこそ、幸せって何だろう?? って考え続けている。
向き合い続けている。
そして、人間って、何なんだろうって。 
そんな人間に影響を与える、教育って何なんだろうって。

あなたが、アフリカで、自分の場所で頑張っているように、
私も、今いる自分の場所で、勉強頑張るよ。

あなたは、アフリカで自分の力のなさを感じているかもしれないけど、
私も、ここで、どれだけ自分の力のなさを感じているか。
でも、頑張るよ。
だから、がんばろっ!!
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by fujika0316 | 2009-05-26 10:14 | 手紙


あなたへ


この場を借りて、あなたへのメッセージ。

お元気ですか?
最近調子はどうですか?
長いこと、会っていなく、ゆっくり話していなく、あなたの話も聞いていなく、
なんだか寂しく想っているのは、私だけでしょうか?

いつか、また、あなたが嬉しそうにあなたの話をしてくれることを、
そんな時が来ることを、私は心の中で楽しみにしているんだよ。

グアテマラに来て、もう直ぐ1年と7ヶ月が過ぎようとしています。
出発前は、2年なんてあっという間だと想っていたものの、
過ごしてみると、意外と時間が過ぎるのはゆっくりで、
日本に帰る日を、指折り数えてみたり。
グアテマラも、ソロラも、大好きだけど、やっぱり自分が育った国、日本が一番と想ってしまうのは、私だけでしょうか?
ご飯もチョコレートもおいしいし、湯船に毎日入れるし、布団は軽くてあったかいし。
でも、
人間って言うのは勝手なもので、
帰国まで後半年をきると、この町に居れるのも、限られていると想うと、
だんだん、愛おしくなってくるものです。
人も、町も、雰囲気も、景色や自然も、そして、この空も。

長くない、この1年と数ヶ月の間、私の何が変り、あなたの何が変ったのでしょうか。
宇宙も、地球も、自然も、時間も一瞬としてとどまることはなく、
変化をし続けている。
人間も、自然の一部として、宇宙の一部として、変化をし続けている。
木が空に向かって伸びようとするように、
花が、自分の花を美しく咲かせようとするように、
どんな自分でも、少しでもいい方向に伸びたいと想うのが、人間なんだと想うよ。
そして、周りにも、いい影響を与えていきたい、
少しでも役立って生きたいと自然に想う心を、全ての人間は持っている。
もちろん、あなたも。
私は、あなたを信じている。


だから、調子が悪いとき、「自分なんてだめだー」と思うとき、自分を生かせていないとき、
自分が生きていても、誰の役にも、何の役にも立ってないんじゃないかと思うとき、
自分がしてきたことに、自信がなくなったとき、
自分の進んできた道に、疑問を感じたとき、
人はね、苦しくなるんだよ。

でもね、どんなに苦しくても、あなたが、あなた自身を、信じることをやめないで。
私は、どんなに時間がかかっても、あなたが、自分の足で立ち上がることを信じてるよ。
あの時のように、あなたのそばにいることはできなくても。
あなたの顔を見ることができなくても。
私は祈っているから。

社会での生活が進むほど、理不尽な現実が見えてくる。
卑怯な人間の面が見えたり、矛盾の渦にはまってしまったりする。
悪いことをしても、表面だけで人から信頼されている人に出会ったり、一面が見えたり、
役職や立場だけでえらぶっているひとが、人をだましていたり、陥れたり。
人や、友達を平気でだまし裏切って、自分だけ幸せになったかのような顔をしていたり。
純粋に、けな気に、陰で人のために働いている人の努力が、誰にも認められなかったり。
「正義は勝つ」なんて、嘘だーー!! と想うようなことも、沢山ある。
何より、「そんな現実に対して、自分は何もできない」との無力感にさいなまれる。
それはね、世界のどこにでもある現実。ユートピアなんて存在しない。

でもね、そんなときは、「じっとこらえて今に見ろ」だよ。
「正義は勝つ」じゃなくて、「正義を勝たせるために、努力する」んだよ。自分が。
今は、まだ若い。だから、社会に出ても、勉強して、力をつけて、強くなって。
自分が、勉強して、努力して、力をつければつけるほど、活躍の舞台は広がっていく。
何より、自分が幸せになる努力を、やめてはいけない。
人が、卑怯な人になっても、自分は卑怯な人間にはならないと、決めることだよ。

見ていてごらん。
卑怯な人の、40年後、50年後を。
ずるい人の、人をだましてきた人の、60年代・70年代を。
お金や財産はあっても、人は、自分をだますことなんてできない。
自分の歴史を、塗り替えることなんて、絶対にできない。
お金で買った友達なんて、直ぐに裏切る。
自分をだませないように、友達だって、だまし続けることなんて、できないんだよ。
自分の人間性で、できた友達は、自分が信頼を裏切らない限り、失うことはない。

そんな、自分を変える第一歩は、自分のそばにいる人を大事にすることだと思う。
目の前にいる人を、自分の精一杯で大事にすることだと思う。
それが、たった一言の挨拶であっても、あなたの笑顔で、人を大事にすることができる。
私は、このソロラの町でそれを実行して、沢山の元気をもらっているんだよ。
家族や兄弟、友達、恋人に感謝して大事にできない人が、人の幸せ、社会の幸せを、
考えて実行することなんて、本当にできるのだろうか。と私は思っている。

自分を変えるのは、人じゃない。自分自身。
自分を幸せにするのも、人じゃない。自分。
そんな自分を周りや陰で支えてくれている人に気付き、感謝して、大事にすることが、
本当の幸せへの第一歩だよ。

あなたの目の前の人が苦しんでいるとき、そばにいてあげたり、優しい言葉を、励ましの言葉を掛けてあげたりして欲しい。その人が立ち上がるのを、信じてあげてほしい。
その後、その人が立ち上がったとき、その人だけじゃなくて、あなたが、どれだけ幸せな気持ちになるだろう。そう思うと、心が暖かくなる。
もし、あなたが苦しいとき、いや、あなたが苦しんでいるときこそ、連絡して欲しい。
私の精一杯で、あなたに応えたい。
あなたのすぐそばにいることはできなくても、あなたを想う事はできるかもしれない。
私は、完璧な人間がいるなんて、これっぽっちも思ってはいない。

いろんな生き方があっていい
いろんな価値観があっていい
でも、自分と人を大事にすること、だめなことはだめとの姿勢を持ち続けることが、
自分を持つ第一歩だと思う。
失敗することも、間違うこともある。人を傷つけてしまうこともある。
でも、そこから逃げずに立ち上がり、苦しくても歩き続ける。
そうすると、いつか、春の季節を迎えられると思う。

なんだか、長くなってしまったね。
今日は、この辺りで。

本当の意味で、また出会えることを楽しみにしています。
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by fujika0316 | 2007-02-06 23:21 | 手紙


環境の日(続き)

一通り、参加者がパレードを終えて公園に集合。
うちの事務所の所長の挨拶に始まり、国旗と、国歌斉唱。

そして、県庁から県知事に代わる人の挨拶。
その後、1分間の黙祷。
そして、1分間の拍手。

この1分間の拍手って言うのは、日本にはない習慣だよね?
ちょっとグアテマラを感じる。

この頃、首都から事務所の広報班の人たちと、私の担当調整員が到着。
パレードで、道がふさがれていたらどうしようかと思ったんだけど、無事だったみたい。

そして、市長の挨拶。
インディヘナの市役所というのもソロラにはあって、そこの市長も挨拶。
インディヘナの市役所が、何なのか不明なので、また何かわかったら書こうと思います。
そして、小学生・代表声明。

その後に、調整員の方が、挨拶をすることになった。
これは、全く聞いていなかったと思うので、きっと、びっくりしたと思う。
でも、無事に挨拶をしてくれて、私も挨拶をすることに。

私 「おはよーーーう!!子ども達!!」   みんな 「おはよーう」
私 「もう一回!!おはよーーーーう!!!」 みんな 「おはよーーーう」

お決まりの挨拶。そして、校長先生、先生方へのお礼。
そして、今の活動のこと、環境委員会を発足したこと、その理由
「グアテマラの環境は、グアテマラ人自信が守らなければならないこと」を話す。
そこまで話して頭が真っ白になったので、長くなるのも良くないと思って、終わらせた。
後で、「矢沢栄吉のコンサートみたいだった」と事務所の人に言われた(笑)

そして、その後は、合唱コンクールの始まり。
まずは、環境系団体の「Lagun Artean」と、うちらの事務所が歌う。
うちらは、金曜日一日しか練習できなかったんだけど、なかなか、楽しく歌えた。

その後は、子ども達の歌。

ちなみに、審査員6人にお願いの書類を渡していたのに、来たのは2人。
と言うことで、急遽、代理を3人立てた。  その中に、私も入ることにした。
C.Pは反対したけど、押し切った。
なぜなら、審査員をまとめる人も必要だと思ったから。
そして、C.Pを始め、みんなに仕事を任せたほうがいいと思ったから。

この考えは当たり、イベントが終わりかけた頃、審査結果をひたすら集計することに。
集計担当者でさえ、集計の仕方がわかっていなかったので、
自分が入って、本当に良かったと心から思った。

歌の方はと言うと、色んな学校が、色んな個性を見せていた。
残念なことに、私は審査員で、歌っている子ども達の後ろから見ていたので、
あまりいい写真は取れなかった。

でも、こんな、伝統的な劇を見せてくれた学校も。

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人間役の子どもと、鹿役の子どもがいて、人間が鹿をやっつけようとするけど、
どうしても、やっつけられない話。
私にとっては、楽しくてお気に入りだったけど、隣の審査員は
「これは合唱ではない」と言って、点数をあげなかった。
ちょっと、現実はシビアだなあと思った。

そして、これは、サンティアゴアティトランからのゲスト出演の合唱。
3曲も歌ってくれて、何より練習を重ねているだけあって、発声もいい。

b0091346_6101766.jpg


私が嬉しかったのは、San Jorge La Laguna (サン ホルヘ ラ ラグーナ)という、
ソロラの中でも、少しバスで下りたところにある村の学校の子ども達が、
一生懸命歌って、2番を取ったこと。

この学校の先生が、唯一、ソロラの学校の中で締め切りを守って、申込書を出してくれた。
私は、始まる前に、C.Pに「この学校にボーナス点を上げたい」と言ったけど、反対された。
ま、確かに、みんなは怒るかもしれないなと思って、私もあきらめた。

でも、ボーナス点を上げるまでもなく、彼らは2番になった。
ま、ゲストが一番なので、実質、ソロラでは一番になったことになる。

やっぱり、先生がずっと前から計画をして、子どもと練習をしていたんだから、
道理と言えば、道理なのだろう。
でも、本当に嬉しかった。
この結果を胸に、先生も子どもも、自信を持ってくれたらと、心から思う。

話は横にそれたけど、コンクールは無事に終了。
と言いたいけど、最後の辺りは、半分以上の子どもが去っていた。
場所が場所だし、しょうがないと言えばそれまでだけど、やっぱりちょっと悲しかった。

その後、審査員がリサイクル工作を審査している間、
C.Pがその場で考えて、「環境呼びかけコンテスト」をしていた。
参加したい人がステージに上がってきて、環境について呼びかける。
そして、それを聴衆が拍手で審査すると言うもの。

私は、必死に集計していたので、あまり良く聞き取れなかったけど、
みんなの楽しそうな声が聞こえてきた。
こうして自分で工夫をして活動できるC.Pは、本当にすごいと思う。

そして、最後、表彰!!!!
となったときに、ハプニング。
「賞品がいくつかなくなっていた」のだ。

私は、担当者に、事前に「どれが、何位への賞品か分けておいてね。」と頼んでいた。
それがされてないだけでなく、商品の管理もできていなかったのだ。
これは、さすがにやばいと思って、後は自分で仕分けして、仕切ってしまった。

私も、気になっていたのだから、もっと事前に声をかけておけばと思った。
やっぱり、行事の中心者として「最終的に責任を取る」ことをもっと考えるべきだったと反省した。

でも、ま、とにかく無事に終了したので、良かった。良かった。
その後は、みんなはお昼を食べに行き、解散をした。
私は、事務所から来てくれた人たちと一緒にご飯を食べて、色んな話しをした。
こうして、自分の活動を口に出して説明したり、話したりすることは、
自分自身も客観的に見つめられていい機会だと思う。

でも、イベントが終われば、それで終わりではない。
ここからどう踏ん張るかが、一番大事なところだと思っている。
一ついえるのは、今回のイベントを通して、みんなが自信を持ってくれたことだ。
そして、環境系団体とも信頼関係が築けたこと。

これからも、進む道と、周りの人を見て、進み続けようと思う。

(明日は番外編)
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by fujika0316 | 2006-06-07 06:04 | 手紙

    

世界一美しいといわれているアティトラン湖を擁する、グアテマラのソロラ県で環境教育の活動をしています。思ったことを、素直に・・・
by fujika0316
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2006年5月に、ネット接続上の都合により、以前のブログから引越してきました☆
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駒ヶ根訓練所での訓練の様子からかいているので、時間があったら、遊びに行ってやってくださいな!!
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