空ノウタ


カテゴリ:グアテマラ( 44 )



 

先週の金曜日の午後、ソロラの県知事にあたる人が亡くなった。
正確には暗殺をされた。

金曜日、午後事務所での会議が終わって家にいたら、C.Pから電話が来た。
その内容が、Governador(県知事)が亡くなったということだ。

次の日の朝、8時ごろ新聞を買いに外に出ると新聞の減っている量が半端なかった。
しかも、いつもはDiarioといって、スポーツ新聞の方が売れてるけど、
土曜日は、Prensa Libreの方が売れていた。
私もPrensaを買って家に帰ると、家族は、もうすでにPrensaを買っていた。
そして、家族がかわいそうに・・・。と言った。

その日にやっと理解したのだが、お父さんの前の仕事は、この県知事の運転手だったのだ。
20年間働いていて、その間に3回ほど、ピストルで狙われたことがあるらしい。
この20年の間といったら、紛争真っ最中だから、本当に危なかったのだろう。
「ま、でも、今はここにいるから。」
と言う言葉が、なんだか重かった。

そして、月曜日。
事務所では、ある書類が回ってきた。
内容は、3日間は、音楽をかけるのを控えるように。との内容だった。
ちなみに、県庁にあたる事務所は3日間休みらしい。
私達は、休みじゃない。
ちょっと残念だけど、今はやらなきゃいけないことがあるからいいや。

そして、C.Pが、所長に言われたこと。
「Governadorの死で、今、色んな団体のモチベーションがすごく下がっている。
だから、今度のイベント(6月5日の環境の日)も、どうなるかわからない。」と。
ソロラでは、Consejo Desarrollo といって、開発会議?開発協議会?と言うのが形成されていた。
今度、一緒にイベントをやる数団体の代表も、その会議のメンバーだった。
うちの所長も。
その、代表である、Governadorが暗殺されたことは、彼らにとってショックだったのだろう。

もしかしたら、みんな、イベントをやらないと言い出すかもしれない・・・。

その話を、私達の局で話をしていたとき、局長が、
「もし、自分達しか残らなかったとしても、私達で協力して最後までやろう。」
と言ってくれた。
そして、同じ部屋で働いている同僚も
「そうよ、私達だけになっても、ここまできたらやり遂げようよ!!」と言ってくれた。

その心が、本当に嬉しかった。

その後は、いろいろやらなきゃいけないことを整理して片付ける。
そして、お昼はC.Pの旦那の誕生日会に招待してもらった。
お昼ごはんは、グアテマラ風中華料理 「チャオミン」
ちなみに、この料理に関しては一言あるので、また機会があったら書きたいと思う。

C.P夫婦の両親達が参加して、楽しいときが過ぎる。
冗談好きな一家で、しかも、男の人の方が良くしゃべる。子どももかわいい。

そして、帰ろうとしたとき、私の電話が鳴った。
ソロラの環境系団体の中でも、最も協力的な団体だ。
アティトラン湖を保護するために、水質検査や、住民への環境教育を行っている。

そして、直接話したいとのことで、2人がC.Pの家まで来てくれた。
その内容が・・・・

「私たちは、もう、今回の行事に参加することはできない。」

と言うことだった。

理由は、Governadorの死。
彼は、私たちの直属の上司だから、今回の事があったので
環境の日を「祝う」イベントに参加することはできない。というのだ。
そのまま、4人でどうすべきか話し合う。

私たちの意見としては、ここまで準備をしてきて、中止をすることはできない。
もう、学校の現場で沢山の人が準備をしている。
もし、日程を変えたり、中止にしたりしたら、
これから学校現場の先生が、私たちの呼びかけに、全く協力しなくなるだろう。
とのことだった。

私たちは、先週、校長先生の会議に出席して、直接彼らの意見を聞いた。
その際、最初は悲観的だった校長達も、C.Pの熱い思いで、意見が変わっていった。
最後には、
「次回の講習会には、環境委員会の先生だけでなく、私たち校長も招待して欲しい。」
との意見も出たほどだ。
そこまでいろんな人に呼びかけて、いきなり「中止」は、やっぱりできない。

幸いにも、6月5日は、8日が過ぎている。
7日以上過ぎていることは、グアテマラの文化においても、ひと段落がついているらしい。

最後の判断は、明日の会議に持ち越すことで、その日の話し合いは終わった。

私自身の心境としては、思ったより落ち着いている。
日本じゃ、「県知事が暗殺」なんて絶対ありえない事態だけど、
この状況の中で活動することは、これからの人生の中でないとおもう。(よね??)
だから、とにかく落ち着いて、周りの様子をよく見て、周りの意見を聞いて、
判断していこうと思っている。
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by fujika0316 | 2006-05-29 07:04 | グアテマラ


副大臣

今日は、パナで5.6年生の学習内容に関する講習会がある。
上司に呼ばれて、その講習会で折り紙を教えることになった。
朝、事務所でC.Pと合流して、パナに行く。
8時半に始まる予定が、始まったのは9時15分。さすが、グアテマラ。

まずは、新聞紙で作るかみてっぽう。
これ、小学校のときに流行ったんだよね。
これを選んだのは、材料が新聞紙だからということ。新聞紙ならどこでも手に入る。
2日分の新聞紙をためて配る。
年のいいおじさんたちが、一生懸命新聞紙と格闘しているのは、何ともかわいい。おもしろい。
できて、パンパンやっていたら、結構盛り上がってきた。

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そして、次は、小鳥さん。
これも、出来上がってから動かして遊ぶことができる。材料は折り紙。
折り紙が、やっと親から届いたので、一人一枚配った。
今までは、折り紙の代わりに模造紙のようなのを使って代用していたんだけど、
本物が届いて触ったときは、その薄さにちょっと感動。さすが。
でも、みんなは手に入らないので、こんなのでも代用できるよと説明した。

そして、作成開始。
全員で40人くらいいて、一斉に大きな紙で教えて、その後机間指導。
それが、途中で、何かおかしいことに気付いた。
みんな、間違えている。一回直接教えたはずなのに??
しかも、みんな同じ間違いをしている。

なんでだろう??と思ってたら、私のC.Pが間違っていて、それを教えていたから。
だから、私が正しいのを教えた後ろで、間違えたほうに直していったのだ。
どうりで!! 理由がわかって、よかった。よかった。
C.Pも、悪気が全くないので、腹は立たない。

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できた物で遊ぶおじさん達。










その後、もう一つ教えて、講習会の本題に入る。
今日の内容は算数。新しい単語が沢山出てきて、意味が良くわからない。
みんなが話し合いしてる中を、私は辞書とにらめっこ。
一つ一つ、なるほどーーと思いながら読んでいった。

日本語やスペイン語って、よくできてるなーって思ったのが、
最大公約数や最小公倍数。
二つの言語で並べてみると、ふんふん。なるほど!!って思う。

例えば   最小公約数  Minimo  comun  multiplo
         (最小)  (公)   (約数)

途中、質問の時間に、ある教育視学官が質問をする。
「娘が家で、算数の宿題をしていた。その時、自分に質問をしてきた。何のために、算数を勉強するの??
数字が、人生になんの役に立つの?と。これに、どう答えればいいのだろうか??」と。
うーん。こういう疑問って、世界共通なんだなって実感した。
こういった質問をされたときが、親の、教師の腕の見せ所なんだろうなぁ。
私だったら、何て答えるかなぁ・・・。

そんなことをしながらお昼になって、ご飯を食べる。
その後は、ある幼稚園へ。その理由は、教育副大臣が視察に来るから。
上司が、私を紹介したいとのことで、着いていった。

こんなところに、幼稚園があったのか!? 
というところにあって、環境はとても良かった。

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庭も広いし、遊具も沢山あるし。タイヤで作った柵もある。
そして、そのタイヤのところで、色を使って教師が英語の授業をしていた。
先生が英語で色の単語を言って、子ども達がその色のタイヤに座るというもの。
C.Pや上司と一緒に、いい授業だねーーと言いながら見ていた。

その後、副大臣が到着して、教室を回る。
私は、カメラマン☆そして、最後の最後に、上司が紹介してくれた。挨拶と、少し会話をしたかな。

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そんな、一日でした。
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by fujika0316 | 2006-05-25 07:26 | グアテマラ


EDECRI 見学



今日は、コバンの養護学校「EDECRI」を見学する日。

昨日の夜は、先輩の家で「きらきら星」と「幸せなら手をたたこう」を練習した。
おやつの時間が1時間あるんだけど、その時間にみんなで演奏することになっているから。
朝、7時半、みんながリコーダーや手作り楽器を持って学校へ。

歩くこと15分位。
着いたところは、森の中だった。
後で聞いたら、国立公園の中だったらしい。
その学校として使われている建物は、昔、市役所が美術館か何かのために建てたもので、
その建物を、今は養護学校として使っていると言うことだ。
なので、壁などは木で、手作りでできている。
でも、普通の公立学校に比べれば、数倍、数十倍もいい環境になっていた。

着いて、先生方にちょこっと挨拶をして、教室の間のちょっと広いところへ集合。
今日は月曜日と言うことで、朝、小さな集会があった。
グアテマラ国家を歌い、先生の話があった。
この国家のときに、耳の聞こえない子どもたちが、手話で国家を歌っていて、ちょっと感動した。

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そして、私達の紹介があって、解散。
子どもたちが、ちょっと嬉しそうにしているのが伝わってきた。
それが、すごく嬉しかった。

そして、授業見学へ。
2つのグループに分かれて見学。
見るクラスも、子どもたちが残念がらないように、漏れがないように決めた。

私達のグループは、最初は木工のクラスへ。
生徒が少しでも職に就けるようにとの配慮から。
このクラスでは、あまり軽度ではないため、先生が切った木にやすりをかける作業。
単純だけど、やっぱり好き嫌いがあるらしく、程度は本当に個人差が大きい。
でも、先輩から一人ひとりの背景を聞くと、なんだか一生懸命作業していることが、
すごいことに思えてきた。
先輩が教えている様子を見ても、一人ひとりほめながら指導している。
そして、ほめられて喜んでいる様子を見て、なんだか私も嬉しくなった。

そして、次は、耳の聞こえない子達の幼稚園児のクラスへ。
途中、中庭を通ったときに、プラスチックのボールを鉢にリサイクルしているのを発見!!
このボール、15円か30円くらいで売っているんだけど、壊れやすいんだよね。
ちょっと、このアイディアいただき!!

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このクラスは、子どもは7人くらいで、その時は詩と単語の勉強。
ホワイトボードに、先生が詩みたいなのを書いて、それを手話でやる。
子どもたちは、先生がやっているのを見てまねをする。

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その後は、単語の勉強で、お母さん、お父さん、娘、息子などなどをやっていた。
この時、一人ひとり順番でやるんだけど、その様子を見て感じたことがある。
それは、「学校のよさ」だ。
確かに、1対1で勉強するのもいいかもしれない。
でも、順番に子どもたちがやって、それを見ている他の子たちがいて。
それも真似ていく。
そのように、友達が学んでいる様子を見れたり、そこから影響を受けるのが、
学校のいいところなんじゃないかなと思った。
だから、障害を持っているからといって、子どもたちを家に閉じ込めておくのはやっぱりかわいそうなんだなと思った。

その後も、いくつかのクラスを見学した。
子ども達は、くったくがなくて、こうして直に子どもたちとふれあいができて、ちょっと嬉しかった。
最近、事務仕事ばかりだったから、久しぶりに子どもと触れあえて嬉しかったし、
なんだか、その笑顔に自信をもらった気がする。

そして、おやつの時間。
私たちも、おやつに招待していただいて、一休み。
その後は講堂で演奏の時間。
入場して、まずは私達の自己紹介。
みんな、先生や教育関係の仕事をしているだけあって、すごく上手に自己紹介していた。
その後は、きらきら星の演奏。
一番は普通に演奏して、2番は子どもたちも歌ってくれた。
そして、幸せなら手をたたこうの演奏。
結局、日本語でやったけど、動作を真似てね。と言ったら、子どもたちは大喜び。
一つ、みんなが参加できるのがいいね。って話してたんだけど、本当にその通りだった。
やっぱり、体を動かすこと、一緒に何かをやることは素敵なことだと思った。

その後、中庭で休憩していたときに、市の高校生が写真を撮ろうって来てくれた。
彼女たちは、幼稚園の先生になるコースの一年生という事だった。
こうやって、実習生、また、学生のときにいろんな事に触れるのはとてもいいことだと思う。
日本でも、退学の教職課程の中に、養護学校等での実習が含まれている。
でも、そういう機会に恵まれているのは、グアテマラ中でコバン市だけだろう。
環境教育を高校で始めたいと思ったのも、まだ柔軟なうちに何かを感じてほしかったから。

そして、おやつの後は、幼稚園と小学校低学年の体育を見学した。
私は、耳の聞こえない子の隣で一緒に運動したけど、、、若干、疲れた(笑)
その子は、ちゃんとできたときにほめてあげたら、すごくいい顔をした。

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その後、校長先生の部屋で、色んな話を聞いた。
私が一番印象に残ったのは、日本で言う養護教諭のように、教師にちゃんと資格を与えること。
人材が、一番大切だということだ。
ともすると、途上国では特別教育は軽視されがちになってしまう。
それは、普通教育も十分とはいえない環境であるからだ。
この学校も、このバリバリの校長先生のおかげで成立しているようなもの。
校長先生は、障害を持ったお子さんをお持ちで、そのお子さんが満足に通える学校がなかったことから、
自分で学校を創ろうと決心したようだ。
ようちゃんが教えてくれたけど、日本でも、他の国でも、保護者が立ち上がるケースがほとんどだと言う。
やっぱり、子どもを持つ親の思いは、すごく強いのだろう。

その後食事をして、次は、バスで40分ほど離れたところにある分校へ。
そこでも、環境の素晴らしさ、先生方の意識の高さが印象的だった。
あるクラスでは、子どもたちが床に座って、新聞紙でバラの花を作っていた。
ようちゃんと、床に座れること、そして、教師が折り紙の指導ができることに感動していた。

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この分校は、障害を持った子どもたちと言うより、学習が遅れている子ども達が来ている。
だから、子どもたちは午前中は普通の学校に行って、午後はここに来ているのだ。
他にも、ここでは心理的サポートや、コミュニティーを循環したりしているらしい。

その後は、新しくできている校舎を見学しに行った。
ここは、賃貸ではなく、完全にEDICRIの校舎なのだけど、
水と電気が来ていないので、まだ移動できないらしい。
その校舎は、本当に立派で畑もあって、素晴らしい環境だった。

その後は、レストランでお茶をしながら感じたことを話し合う。

一日、朝から子どもたちに囲まれて、新しい環境が見れて、
本当に楽しいというか、色々感じた時間を過ごすことができた。

今日感じたことを大事にしながら、また、一歩ずつ進んでいかないとね☆
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by fujika0316 | 2006-05-15 07:32 | グアテマラ


魔法の笑顔



私は、最後までソロラで生きると決めてから、
やっと、笑顔で町を歩けるようになった。

それまでは、
家から出るときも、
  家に帰るときも、道を歩くとき、すごく暗い顔をしていたんだと思う。

でも、腹が決まってから、改めてソロラの魅力が感じられるようになってきた。
ソロラのいいところを見る余裕が出てきた。

それは、
        顔の見えるまち   だということ。

私の家から事務所まで、市場を通り抜ける。
その間に、一体、いくつのステキな場面、面白い場面に出会えるんだろう。

そんな魅力が、この1ヶ月は、全く見えていなかった。
それが、もう一度、私の心の中で息を吹き返してきた気がする。
そんな私の中の小さな変化を、私は、今、楽しんでいる。

そして、同時に、私は笑顔で町を歩いてなかったことに気付いた。
なぜ気付いたか。
急に、町の人たちと眼が合う回数が増え、挨拶する回数が増えたから。
笑顔を交し合う回数が増えたから。

そのおかげで、私が、今まで笑顔で歩いてなかったことに気付いた。
自分の心が変わるだけで、こんなにも、町が違って見えるものかと驚いた。
でも、今気付いてよかった。本当に。
まだ、私には1年間が残っているから。


今日、仕事が終わってから、電気コンロを買いに電化屋さんに行った。
以前下見をしていたから、お店の人も覚えていて、親切に対応してくれた。

そして、領収書をもらう時、
私のしたサイン(普通の日本語の名前)を見て、みんなが盛り上がる。
そういえば、小学校でも、みんなの名前をカタカナで書いてあげたら喜んだな。
ってことを思い出して、みんなの名前をメモ用紙に書いてあげた。
これが、大うけ。
そこから笑顔がこぼれだし、色んな質問をしてくれた。
そして、「また、遊びに来てねー」って、さようならをした。

こんな短時間で、こんなに楽しい時間を作れるものなんだと、びっくりした。

その後、パンを会に市場の中のパン屋へ。
パン屋と言っても、店を構えているのではなく、
おばちゃんがおっきなかごに、沢山のパンを入れて売っている。
そして、そんなおばちゃんたちが並んでいる所。

そしたら、そこのおばちゃんたちが、私の顔を覚えていた。

そういえば、9ヶ月いて、初めてこのおばちゃんたちと話したことに気づいた。
今までは、パンを買う必要がなかったから、通り過ぎていただけだった。
でも、職場への通り道だから、毎日通っていた。
だから、おばちゃんたちも、私の顔を覚えていたんだね。

そして、以前、ビーズを買ったおばちゃんも、
市場をボーっと歩いていた私に、挨拶をしてくれた。
覚えていてくれたことが嬉しかった。

確かに、一人、全く違った顔だから目立つのは当たり前かもしれない。
だからこそ、これからは、それを利用して、もっと人間関係を広げようと思ってる。

やっぱり、人は、人の中で生きているんだね。
関係が深くなると、その分、嫌なことも増えるけど、
それを通して、仲が深まっていくのかもしれない。

あと一年。
その一年は、自分の手の中にある。
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by fujika0316 | 2006-05-05 05:56 | グアテマラ

    

世界一美しいといわれているアティトラン湖を擁する、グアテマラのソロラ県で環境教育の活動をしています。思ったことを、素直に・・・
by fujika0316
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2006年5月に、ネット接続上の都合により、以前のブログから引越してきました☆
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駒ヶ根訓練所での訓練の様子からかいているので、時間があったら、遊びに行ってやってくださいな!!
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