空ノウタ


カテゴリ:グアテマラ( 44 )



たくさんの偶然と、優しさと

グアテマラに到着しました!!

中部国際空港 - 成田 - サンフランシスコ - ロスアンジェレス - グアテマラ

と、かなりの長旅でしたーー
パソコンと、貴重品のバッグが意外と重たくて、肩が痛いです。
タイマッサージ行きたいーー!!
でも、とにかく無事です!!元気だよ!!いろんなことがありました!!

今は、首都の友達の家にお世話になっています!!
本当に家族のように歓迎してくれて、空港まで 迎えに来てくれました。。
お家について、グアテマラの家庭の朝ごはんを食べて、一気にグアテマラモードです!!

まずは、9日の朝、スーツケースをガラガラしながら駅に向かっていたら、
なんと、ホンジュラス人の友達に偶然会いました!!
今から空港に向かうところだよ!!と言うと、
そうそう、いつ出発するのかなーって考えてたんだよーーって言ってくれました。
その一言がやっぱり嬉しかったです。

そして、空港へ
チェックインをするときに、この、奇妙なちけっとについて連絡が来ていたらしくて、
係りのお姉さんが、すごく丁寧に対応してくれてすごく嬉しかったです!!

それから成田へ、
実は、9月9日に日本出発予定の人が全員で3人。
一人の方は、協力隊の駒ヶ根時代のお姉さんです!!
そして、もう一人は、同じ研究科の友達です!!  なんて偶然!!
お姉さんは、これから2年間南米に派遣されるということで、最後会いに行きました!!
超短時間だったけど、記念に写真を取れました!!
なんか、キャリアアップされながら挑戦されている姿に元気をもらいました。
もう一人の友達は時間の関係で電話で話しか話せなかったけど、
きっと、今頃インドでがんばっていると思います!!

そして、サンフランシスコへ

着いてから、入国審査と、荷物検査がありました。
いかにも、日本食を携帯していそうな顔だったのか(笑)
荷物チェックの方に通されましたが、最終目的地がGuatemalaだと聞いたおじさんが、
「わかったよ。じゃ、最終目的地でチェックすればいいからね!!」
といって、見逃してくれました。
一応、肉類とか、カレーとか持っていなかったけど、やっぱりどきどきするよねーー

無事に通過してよかったです。
昔、弟が苦労して日本食をグアテマラに持ってきてくれたことを思い出しました。
ありがとう!!

そして、もう一度荷物を預けなおした後、街中へ
一応、前日にネットで調べていたら、どうやら地下鉄でダウンタウンまでいけるらしい
とわかっていたので、約5時間の待ち時間を利用して観光してきました。
街中は、すごくおしゃれで、でも、思っていたよりも寒かったけど、
新しい町を探検するのは大好きなので、楽しい時間でした!!!
金門橋を写真に取れればそれでいいーー
ぐらいに思っていたけど、逆に曇っていて写真が取れなくて、、
その分開き直って、また、改めてゆっくり観光しに来ればいいや!! っておもいました。
うん。また来るよ!!

そして、ロスへ
ロスに着くときの夜景が本当にきれいで、すごかったよーー。
もちろん、夜景がきれいって言うことは、その分エネルギーを消費しているんだけど
でも、確かにきれいでした。
町の上を旋回して着陸するときは、このまま、光の海の中に入っちゃったらどうしよう
って思ったけど、無事に着陸しました!!  あたりまえか・・・。

そして、荷物を受け取ろうと思ったら、一個出てこない。。。
あーあ、次の乗り換えに間に合うか心配になりながら、おばちゃんにきくと、
もう、事務所に行ってるよっていうことでした。
きっと、ややこしくて、時間の空いた旅程のせいで、先に着いちゃったみたいでした。

その後、ターミナルを移動して、Lacsaという会社でチェックイン。
そこは、Taca航空と提携しているんだけど、
そこで待っているお客さんはほとんどがラテン系の人でした。
スペイン語が聞こえてきたり、
出稼ぎに来ている家族と、別れを押しんている様子を見て、
なんか、懐かしくなってきたよ、

一通りの手続きが済んだ後、待合室でメールをチェック。
そしたら、なんと、グアテマラの友達からメールが来ていたのです。
彼女は今16才で高校生なんだけど、姉妹みたいに仲良くて、
家族にはとてもお世話になっていました!!
そしたら、お父さんとお母さんが空港に迎えに行くから、安心してね!!
って書いてあるじゃないですかー!!
やっぱり、すごく嬉しかったです、

危ない国だから、最初はアンティグアという町まで直行して
って思っていたけど、バスサービスがあるのか心配だったしね!!
急いで返信して、安心した気持ちで本を読んでいたのでした。

するとーーーーーー

次へ続く
[PR]
by fujika0316 | 2009-09-11 12:39 | グアテマラ


行ってきます☆

いよいよ、今日、これからグアテマラへ行ってきます!!

一番メインの調査が進むのか、とテーーも心配ですが、
ここまできたら、とりあえず、体だけでも行ってきます!!

あーー。どきどき

また、グアテマラから更新します!!
[PR]
by fujika0316 | 2009-09-09 09:48 | グアテマラ


guatemala--

9月9日に、名古屋を出発して、グアテマラへ行きます。
ついに、購入してしまいました・・・。 チケット。
アンケートに、インタビューに、買い物に、荷物の準備に、バイトに、
頭の中がパンクしそうです。 はい。

最近、いただいたメールの中では、
「グアテマラの治安状況が悪化しているとのこと」

とありました。
えーー。前より、状況が悪化しているって、あれ以上悪化したらどうなるんだろう???
以前、スペイン語検定で、日本で発刊されているスペイン語の新聞を呼んでいたら、
「Guatemala」 との文字が!!
わーい!! と思ったのも一瞬。
記事の内容は、「年間の銃による死者6000人」とのことでした。
約1千万人の人口で、6000人の死者って、すごいよね。

日本に2年間いて、かなりボケた頭をたたきなおして、
気合を入れて出発しようと思います!!!
[PR]
by fujika0316 | 2009-08-28 15:38 | グアテマラ


若い力

若い力 って、これ、協力隊の歌だっけ?? 懐かしい。

先週の土曜日の午前中、名古屋の淑徳大学の付属の高校で行われた、
私立の中・高合同のサマーセミナーなるものに参加してきました。
愛知県の協力隊の有志(っても、3人だけど)で、温暖化についてお話してきました。

開始1時間前に会場に着くと、すでに、いろんな講師陣があつまって、わいわいしていた。
ひとつの講座に、ひとつの教室が割り当てられ、そこで各団体が講義をする。
留学生と交流しようっていうのもあったし、
日本ユネスコ協会の愛知県の若者の会みたいなのもあった。
(時間がなくて交流できなかったのが残念!!)

大体、40人くらいが入る教室、始まる前は、軽いテーマではないだけに、
何人入るのか、どきどきしながら会場セッティングしていた。
そして、開始20分前くらいから生徒たちが入り始め、
最終的には立ち見の人も10人くらい出たほどの大盛況でした。

3人話す人がいたので、
一人が温暖化の最近の動向と、温暖化と気候変動の関係
一人が、ケニアの現地の生活の説明と、温暖化の影響の具体例
最後に、私が、ハリケーンが来たときの話をした。

全部で100分の授業だったので、最後のほうはみな疲れていたけど、
終始、一生懸命メモを取ったり、私たちの話を聞いてくれた。
最後、感想用紙を集めたときには、いろんな意見をもらうことができた。
どれも、純粋というか、まっすぐな感想だったので、こちらが刺激を受けたよ。

高校生や中学生といった、多感な時代。
彼らも、彼らなりに、いろんなことに悩んだり、葛藤したり、
そんな中で、こういった機会があると、いろんな話を聞けるから、
視野が広がって、いいかもしれないね。

毎日の課題に終われる毎日だけど、
自分自身も、若いときの気持ちや決意、純粋や夢なんかを忘れずに、
生きて生きたいなと思うのでした。
[PR]
by fujika0316 | 2008-07-22 09:26 | グアテマラ


母の日に思う (職場版)


残酷版だけで終わるのは悲しいので、職場の母の日の事も書こうと思います。

そうそう。グァテマラでは母の日は5月10日です。
日本では、5月の第2土曜日になったのかな??

ここ、グアテマラでは、母の日には「母」は仕事が休める。
ちなみに、自分の誕生日にも休めるし、なんと「秘書の日」なるものもある。
「秘書の日」は、秘書だけが休める。
そして、去年の日記に書いたけど、未婚の母でも、「母は母」
結婚していても、子どもがいなかったら「母ではない」。もちろん、独身女性もね。
でも、頑張っても子どもが出来ない夫婦というものはいるので、あいまいな部分もあるらしい。

ということで、私たちの間では「ボランティアの日」があれば、堂々と休めるのにね。
と話している。ま、冗談だけどね。

ということで、母の日の当日は、母たちが休んでしまうので、前日の9日に祝った。
去年は、サロンがあったので事務所全体で祝ったけど、今年は教育開発局のメンバーで。
男性陣が張り切って準備していたので、お金を預けて任せることにした。


そして、午後3時半ごろ、県事務所の女性メンバーが所長室に集められる。
30分位して、おやつとプレゼントを抱えて戻ってきた。

その後から、局でのお祝い。
始めの言葉があり、男性陣からの言葉。
その後、「Fujiも、何かやって!!」と言われて、簡単なゲームをする。
ペアになって、役を決めて握手をして待つ、リードする人に自分の役が呼ばれたら、
相手の手の甲をたたけると言うやつ。
今回は「ママ」役と「マロ」役(悪人と言う意味・笑)
なかなか、楽しんでくれたようだ。

その後、おやつの時間。ピザとコーラ。グアテ人セレクションは「ハワイアン味」
あの、パイナップルと、ハムと、マヨネーズ味。 これを選ぶところが、グアテマラ人。

そして、母たちからのコメント。今回は3人いる。

一人目は、今年から働き始めたおばちゃん。
涙ぐみながら、
「所長室に呼ばれたときは、これっぽっちも感動しなかった。あそこにいるだけで、緊張してしまう。(普段、プレッシャーが強いので)でも、ここに戻ってきて、本当に安心した。
これまで働いてこれたのも、みんなのおかげだし、この局で働くことができて本当に嬉しい」
と話していた。
このおばちゃん、本当におばちゃんで、とっても可愛い。気前も良い。おっちょこちょい。
愛嬌がある。
出会って5ヶ月か・・・。なんだか、そんな事を感じさせない(おばちゃん感)あふれる人。

そして、2人目は去年から働き始めた人。

「こんな会を開いてくれて、本当にありがとう。すごく嬉しい。
チームは、長で決まると言うけど、こんな良い長の元で働けてとても嬉しい。
私たちは仕事に毎日8時間を費やしている。これは、家族と過ごす時間よりも長い。
だから、仕事が楽しいと言うことは、とても大事なこと。この、教育開発局のメンバーは、私にとっては家族のようなものだ。ありがとう。」

うふふ。実は曰く付きの彼女です。
3人目は、未婚の母です。彼女は「2人目の彼女がもう全部言ってくれたから」と言うことで、
簡単な挨拶で終わりました。
ちなみに、局から彼女らへのプレゼントは砂糖入れのつぼと、コーヒーカップ2セットでした。
やっぱり、食事用の品物が中心ですね☆はい。

その2日後、金曜日。

カウンターパート(29歳、2児の父)に、「昨日の母の日は何をしたの??」と聞くと、
「何もしてないよ」と。
「またまたーー。本当に??」
と言うと、
「ありがとうのカードを作って、カラーで印刷をして、
娘が学校の宿題で夜ご飯を作るといったから、その材料費を出したよ。
ちょっと料理も手伝ったよ。」と。
そのカードの白黒版を見せてもらうと、「お母さん、大好き。お母さんが一番」
との気持ちがこもったメッセージがあって、ちょっと、感動した。

ちなみに、このカウンターパート、以前「好きなテレビ番組は??」と聞くと、
ちょっと考えて、
「うーん。 子ども用番組」 と答えた。
「自分で見たい番組を見てても、子どもが来て「これが見たい」って言うから、一緒に見てる。」
なんて、可愛いんだ。
このカウンターパート、なかなか、いい人なのです。今度、書きたいと思います。

なんだか、まとまらないけど、グアテマラ版母の日でした。
[PR]
by fujika0316 | 2007-05-16 03:51 | グアテマラ


結婚 3


結婚式場は、直訳すると   ( 観光センター「山」 )
まぁ、訳さなければいいんだけどね。
確かに山のほうにあって、汚れたプールや、小さいサッカー場なんかもある。
どう見ても、外人相手に商売しているとは思えない。

首都から帰ってきたので、遅刻して到着。
もう、式は始まっていた。

b0091346_814674.jpg


人数は、大体100人強いたかな。ほとんどが親戚や、職場の同僚です。
新郎新婦の前で話をしているのは、女の人。
てっきり神父さんかと思いきや、「弁護士」でした。
カトリック式でも、プロテスタント式でもない。 日本語でなんていうんだろう??
役所式? 民間?? 市民の式?
ま、良くわからないけど、とにかく弁護士さんが色々話していた。

「今は熱い愛情があるかもしれないけど、結婚してからずっと、熱い愛情が続くわけではないけど、二人で協力しなきゃいけない。」
「私も、10年前に結婚したけど、その時の熱い思いは忘れたわ。」
「名字は、女の人が変えなきゃいけないなんて義務はないし、相手の名字を使うかどうかは自由。結婚したときに、相手の名字が入っていると、離婚ではなくて別居しているときに、嫌いな相手の名字も名乗らないとならないでしょ。」

ん???  すでに、離婚の話、別れ話ですか??(笑)グアテマラっぽい。
ま、よくある話なんだろうね。本当に。

「子どもが生まれたら、二人で協力して育てないといけない」
「そうなると、女の人の仕事ばかり増えてしまうけど、男の人も手伝わないとだめ。家事だって分担しないとね。」

等々・・・

なんだか、そんな話を延々としていた。かれこれ30分くらい経った。
確かに「女弁護士」っぽい、話の内容、価値観だったと思う。
ま、勝気な新婦には、ぴったりかもね☆
やっと、落ち着いた後、「永遠の愛を誓いますか?」「はい」「あなたも・・・?」「はい」
という、恒例のがあって、いよいよ指輪交換。
クライマックスは、キスです。

そして、婚姻届にサインの時間。
最初に新郎新婦がサインして、
その後に、お互いの両親や親戚のおじさんなんかもサインしていた。
これって、日本でもあるのかな?? 日本だったら「はんこ」かな??

その後、会場の出口で新郎新婦の記念撮影がある。
面白かったのが、アーチの中央にある鐘が、発泡スチロールでできたにせもの。
もちろん、鳴りません。

b0091346_8154058.jpg


その後は、プレゼント贈呈の時間。
会場からちょっと離れたところに、テントがはってあって、そこに机が置いてあった。
最初着いたとき、てっきり「受付」だと思っていたけど、
プレゼント受け取り用の台でした。
そして、プレゼントを渡しに行ったときに、おばちゃんのコップ6個セットを見て、
安心して渡したのでした。
その後は、長い列。おもしろかった。

b0091346_8163766.jpg


b0091346_8194857.jpg




その後、契約カメラマンが、新郎新婦に「こんなポーズとって」「ここに立って」
等々、要求して、それを写真に撮っていた。
木の後ろから、お互い顔を出してキスしてたり、
ベンチに座る新郎が、新婦を抱っこしていたり、
それが、グアテマラぽくって、面白くって、私も調子に乗って写真を撮る。

その後は、食事の時間。

メニューは、
ご飯、サラダ(マヨネーズたっぷり)、鳥のトマト煮、トルティーヤ。
でも、プラスチックトレーに乗って出てきた。
ま、そんなものかな。結構、普段のグアテマラ料理と変わらなかった。
一応、シャンパンで乾杯したけどね☆
BGMは、マリンバです。
乾杯の後、新郎のお父さんが手紙を読んでいたけど、みんなおしゃべりに夢中。
遠くにいた私には、なんて言ってるのか聞こえなかった・・・。ま、いっか。

その後は、ブーケの時間。
独身女性は、集まってーーー
と呼ばれ、みんな、きゃーきゃーと向かう。もちろん、私も☆
受け取る気満々だったので、写真は取っていません(笑)
結果は??
残念でした。全く違うほうに飛んでいきました。
ちなみに、新婦さんが後ろ向きになって投げてました☆

そして、恒例ダンスの時間。
音楽(レゲトンではない)に合わせて最初に新郎新婦が踊る。

b0091346_8213645.jpg


新婦の堂々とした姿が印象的だった。幸せそうだった。
その後は、次々交代して踊っていく。
ちょっと感動したのは、母と新婦が踊っていたとき。
実は、この母も環境団体で働いている。のりの良いおばちゃん。
でも、このおばちゃんも旦那と別居していて、一人で娘たちを育ててきた。
そんな、おばちゃんが、娘を送り出す今、どんな気持ちなんだろう。と思うと感動。
やっぱり、子育てって、大変だよね。うん。

b0091346_8245771.jpg


その後は、それまでの疲れもあったし、何人かも帰り始めていたので、
私も帰ることにした。
帰り道、てくてく歩きながら、良い経験をしたなと思ったのでした。
また、メスチソの夫婦の結婚式と、マヤの人達の結婚式とでは、やっぱり違うと思う。
マヤの人の結婚式に出られなかったのは残念だったけどね☆
きっと、マヤの文化ならではの、結婚式とかあるんだろうなぁ。

おかげで、次の8月の友達の結婚式が、益々楽しみになったよ☆
絶対に、行くからね☆☆
[PR]
by fujika0316 | 2007-05-10 08:36 | グアテマラ


結婚 2


b0091346_7521922.jpg


「ウェディングケーキ☆ もちろん、バタークリーム・・・。」


結婚1からの続き。


結婚式の贈り物に、日本風マグカップを買ったものの、ふと気付く。

「壊れる可能性のあるマグカップって、実は縁起悪い??」

でも、あっという間にグアテマラ風ラッピングは終わった。

「ま、でも、グアテマラだからいっか。これで。」

ということで、そのコップを持っていくことにしました。
ちなみに、日本語で「壊れる」というと、「硬いものが壊れる」と言う意味から、
「関係が壊れる」と言う意味まであるけど、
スペイン語になると、

「壊れる」 は「quebrar」(ケブラール) 本当に硬いものが壊れるイメージ
      やわらかいものになると「romper」(ロンペール)と使い分ける。
「別れる」(夫と妻が・・・。とかね。) は「separarse」(セパラールセ)
「離婚する」は「divorciarse」(ディボルシアールセ)

だから、ちょっとニュアンスが変わるのです。だから、あまりみんな気にしていない。
他の事で、言葉で縁起を担ぐようなのを聞いたことある気がするけど、
日本ほどじゃないかなぁ。
もし、お金をあげることになっても「割れない偶数はだめ!!!」というより、
割り算できない人もいるかもね。なーんて。

でも、実はプレゼント贈呈の時間までドキドキしてた。
それが、一番にプレゼントをあげたおばちゃんが、コップ6個セットだったので、
それを見て、安心したのでした。


後もう一つ、心配したのが衣装。

「人生初めての結婚式」

実は、前まで「私の初結婚式」は、大学時代の同期になると思っていた。
大好きな彼女が、8月の終わりにこれまたクラスメートと結婚する。
色んな想像が膨らんで、ずっと前から楽しみにしてたんだけどね☆

ということで、衣装どうしよう。とか、靴どうしよう。とか、いろいろ悩む。
可愛いサンダルなんて持ってない。
ワンピースだって持ってない。
アクセサリーだって・・・・・・。はぁ。
いっそのこと、浴衣とか!!?? でも、変に目立っちゃったらどうしよう。
この際、ワンピース一つくらい買ってみようかな☆
と思って、首都の近くのショッピングセンター行ってみたり。
ちょっと、気に入ったのがあったけど、2日後の前日に再び行ったら、売り切れてたり。
それで、新しい買い物はあきらめたのでした。 もう直ぐ帰国だしね。
なにより、こっちの、今の私のセンスが、日本で通じるか心配だしね。(派手派手)

結局、隊員で、すでに結婚式に参加した人に聞いたら「結構みんな普通だよ」
と言われたので、キャミソールと、スーツパンツと、パンプスで行きました。
キャミの上に、カンボジアで買った透ける服を重ね着(日本人用)。
写真は、おぞましいので(笑)載せません!!

実際は、「本当にみんな普通」でした。
インディヘナの人たちは、ウィピルと言ういつもの民族衣装の新しい版を着ていたり、
男の人は、スーツの人がちらほらいたかな。
女の人も、派手はでワンピースは、ほとんどいなかった。
ジーンズをはいている人を見たときに、ちょっと安心した。
更に、ソロラは寒いので、上からジャンバー着てたりね。
やっぱり、こういった衣装も地域差や、文化の違いがあるんだと思う。

もし、首都や東地域のお金持ちの結婚式なら、もっと派手はでお姉ちゃんが沢山いたと思う。

ということで、準備もでき、結婚式場に到着。

続く
[PR]
by fujika0316 | 2007-05-09 07:55 | グアテマラ


4月21日  中米一 高い山

「中米」
メキシコに行ったとき、この言葉の不思議さと言うか、小ささを感じた。
あぁ、グアテマラは「中米一」とうたっている物が多いけど、
実は、それって、あんまり大した事ない?!

でも、登りました「中米一高い山」に。その名「タフムルコ」
グアテマラで一番西にある県「サン・マルコス県」そこに、この火山はある。

かれこれ1年半前、ソロラ県にある「アティトラン火山」に登った。
それが、人生初めての登山で、すごく大変で「二度と火山には登らない」と決めた。
でも、エアロビをはじめ、少しだけど体が丈夫になったこと。
そして、前に帰った先輩からトレッキングシューズを買ったこと。
タフムルコは、途中まで車で登れること。(裾野から登らなくてよい)
なにより、「タフムルコが中米一だ」ってこと。
そんなのが重なって「帰るまでに訪れたいグアテマラの場所」の一つになっていた。

5月からグアテマラは雨季に入る。
でも、雨季に入る前の今月はじめ、強烈な雨が降った。
いつもは絶対晴れる「セマナサンタ」も、天気は不機嫌だった。
ということで、この土曜日に「タフムルコ登山」を企画したのでした。
途中、予定していたソロラのガイドが行けなくなったりと、いろいろーなことがあったけど、
前日サン・マルコスについたとき、頂上まで着いたときは感動一色だった。

ガイドは、友達の友達を頼ってお願いした。
彼は、教育省のサン・マルコス県で働いていて、以前も協力隊のガイドをしたことがある。
でも、頼んだのは水曜日。登山の3日前。しかも、顔見知りではない相手から。
それでも、引き受けてくれた。
いくら、山が好きとはいえ「私だったら、引き受けられるだろうか?」と思う。
彼がいなかったら、登山なんて絶対無理だった。
その優しさは、一生忘れないと思う。

前日は、友達が買出し等々してくれた。
私の勘違い・思い込みのせいで迷惑を掛けてしまいました。ごめんなさい。
色んな意味で支えてもらっていることも、忘れちゃいけないと思う。

朝3時半にホテルを出発。ガイドさんも、時間通りに来てくれた。
私たちも、何とか起床した。
5時前に出発地点に到着。歩き始める。空には星が輝いている。
てくてく、登り始める。

休憩したり、朝ごはんを食べたり。
道は、アティトラン火山に比べなだらかで、少し安心した。
気がついたら、3770メートル以上の地点にいたりして、ちょっと不思議だった。
ガイドさんが、標高測定器なるものを持っていたのだ。
日本に帰ったら、絶対富士山にも登ろうと思う。

しかーし。途中からが大変だった。

4000メートルを過ぎた頃、思うように足が進まなくなる。
途中、ふらふらしたり。
友達も、ガイドさんも、待ってくれたおかげで、少しずつ進む。
やっぱり、「もう、二度と登らない」と心から思っていた。

どうやら、動悸が激しいことから、呼吸が荒く浅くなっており、
4000メートルを超えたことから、酸素も薄くなっており、
脳に酸素が届きにくくなっていたようです。
最後、後2分のところでねっころがる。
「もう、頂上なんて行かなくたって良い!!ここで十分」と、心から思った。
でも、しばらくしたら、少しずつ気持ちも楽になってきた。
そして、立ち上がることができて最後の2分も歩くことができました。

やっとたどり着いた頂上。
感動だった。
雲が、はるか下にあった。
空がいつもよりも、近く見えた。

みんなで食べたお菓子も、ジュースも、いい思い出。
写真も沢山撮った(友達のカメラで・・・)
また、いつか紹介できたらと思います。

アティトラン火山に登ったときは、歩くのが遅くって頂上についたときは雲に包まれていた。
でも、今回は、良い景色を見ることが出来ました。
頂上には証明する板もあったりして、ちょっと感動。

山に登る途中、ガイドの人が語っていた。
「途中は辛いことも、大変なことも沢山ある。でも、最後に登頂した時の感動は、大きい。
これは、人生も一緒だ。」

本当にそうだと思う。
今回味わうことができた、「頂上にたどり着いたときのすがすがしさ」
これは、一生忘れないと思う。
辛いとき、辛いほど、今回の登山を思い出そうと思う。
「人間、あきらめなければ、いつかゴールにたどり着く。」
「辛くても、辛くても、小さな、とっても小さな一歩を続けることが大事。」
[PR]
by fujika0316 | 2007-04-26 07:50 | グアテマラ


政治と殺人

最近、私は CNN Españolを良く見ている。
スペイン語の勉強のためと、ニュースを見るために。
スペイン語は100%理解できないけれど、取り上げられている内容や、
何を言いたいのかは、映像も手伝って、なんとなくわかる。

ちなみに、
CNNで、グアテマラが取り上げられることは、ほとんどない。
よく出てくるのは、メキシコ、コロンビア、ベネズエラ、スペイン、アルゼンチンといった国々か。
中米で言えば、パナマが良く取り上げられる方かと思う。
それは、その国々の国土が大きく、人口も多く、天然資源も有していること。
(その分CNNを見ている人も多いだろう)
パナマは、パナマ運河を有している。
ちなみに、パナマの大統領がアメリカでブッシュと会見したときは、英語で会話していた。
各国が、アメリカの政治にとって、重要な位置を占めているであろうことが想像できる。


2月20日火曜日。

朝ごはんのために食堂に下りると、その日の新聞が。
一面には、「3人のエルサルバドルの国会議員が、グアテマラの国道沿いで殺された」
ニュースが掲載されていた。
ありえない。
そこから、家のお母さん、お父さんの会話が始まる。
「グアテマラは、本当に暴力が多いこと」
「政治家や公務員が、税金を盗んでいること(その日の新聞にも、その記事があった)」
等々・・・。
最後には、インディヘナの人でノーベル賞を受賞した「リゴベルタ メンチュウ」が、
今度の選挙に出馬するかも。という話から、インディヘナとメスチソの差別の話まで。
最後のコメントは、「軍事政権だったときの方が、安全だった」と・・・。

朝で時間もなかったので、そのまま職場へ。 途中で新聞も買った。


夜、CNNを見ていると、「Guatemala」との単語が耳に入る。
ニュースは、「3人のエルサルバドルの国会議員が、グアテマラの国道沿いで殺された」
ことだった。
エルサルバドルの大統領が、怒りのコメントをしているところも映っていた。
この事件から、2つの国の関係が悪くならないことを願う。

グアテマラがCNNで取り上げられたと思ったら、こんなニュースなんて。


新聞を読んでいると、グアテマラ人がフラストレーションを抱えているとの記事が。
その原因は、安全が保障されていないことと、経済面だということだった。
私もこの国に住んで、「危険であること」が与えるストレスは、ものすごく感じている。
毎日の新聞で、殺人の記事が取り上げられ、公共機関のバスで強盗が起きる。
生き延びても、「その場にいた人がトラウマを負っているのでは」と思うと、悲しくなる
安全が、「運」次第だということに、不条理を感じる。
経済に関しても、この数ヶ月で銀行が2つも破綻するという、ありえないことが、
普通に起きるグアテマラ。
それは、ストレスになって当たり前だろう。

2月21日、 朝。

またもや、今日の新聞が。
今度は、3人で犯人は誰かとの意見を言い合う。
私は、「エルサルバドルの政治の怨恨が、グアテマラに持ち込まれた。犯人は、エルサル関係の人だと思う」との意見。
お母さんも、新聞に「計画的犯行」とあったので、
「犯人はエルサルバドルから後をついてきて犯行のチャンスをうかがっていた。」との意見。

そして、びっくりなのが、お父さんの意見。

「3月中旬に、ブッシュ大統領が来る。その前に、他の国の政治家が殺されていれば、(グアテマラは、他の国の援助がないから安全な国にならない)とアピールができる。援助をお願いすることができる。そのために、グアテマラの誰かの計画的な犯行だ。」と言った。

お父さんは、約20年県知事の運転手として働いていた人。
まさに、内戦真最中。そのために、「偏った意見を持っているな」と感じることは多々ある。
でも、それにしても、こんな発想がでてくること自体が、私にとって驚きだった。
でも、それは事実だ。

「小国が注目される」

9・11のテロにしても、今回の事件にしても、なんだか政治の難しさを感じる。
でも、一つだけ私がわかることは、
「人の生命は、何よりも尊いもの。政治のために、犠牲にしてはいけない。」ということか。
[PR]
by fujika0316 | 2007-02-21 23:48 | グアテマラ


何を見に来たの??

母親とのグアテマラ旅行の続きです。
ソロラ2日目、 火曜日。市場の日。

今日の予定は、市場の見学、私の配属先、教育省県事務所の見学、
そして、カウンターパートに、お家でのお昼ご飯を招待してもらったこと。
そして、午後からは、サンティアゴ・アティトランのハリケーンの被災地の見学。

と、行きたいところですが、環境系団体の会議が入る。
本当は、私がメキシコにいる間に、会議は開催されていたはずなんだけど・・・、
グアテマラに着いて、一番に連絡したら、日程を変更して私がいるときの開催に・・。
ま、しょうがない。大事なときですから。

朝一番に、母親と環境団体のAMSCLAEの事務所に。
私は、15分くらいで抜けようと思っていたけど、そうも行かず・・・。
結局、母親が、隅っこで本を読みながら待ち、話し合いは続く・・・。
その日は、Actといって、承認書??見たいな物を作成し、
皆でサインした。
これから、環境教育委員会は、正式に、委員会として活動を始めます。

それは、いいことなんだけど、待たせてごめんなさい・・・。
その後、市場を見学。
みんな、おばちゃんや子どもたちが地べたに座って、野菜や果物を売っている姿を見て、
またまた「戦後の日本みたい」を連発。

確かに、カンボジアに初めて行ったとき、「戦後の日本て、こんな感じだったのかなー??」
って、何度も思ったけど、実際に戦後の日本を見た人が言うと、説得力ある。
でも、私は、その人間くささ、人間の距離の近さがすきなんだけどね。

その後、事務所に行くが、おやつの時間でほとんどの人が出払っていた。ま、いいか。
裏の学校から、アティトラン湖を眺め、回り道をしてカウンターパートの家へ。
子どもたちの写真や、彼女の結婚式のアルバムを見て盛り上がる。
そしてご飯。
今日は、ウサギの肉のトマトソース煮込みと、ブロッコリーと、ご飯。
彼女のお兄さんは、動物屋さんをやっていて、ウサギを何百匹も飼っている。
そして、レストランから電話が入ると、絞めて、出荷するらしい。

以前、そのウサギの肉を料理して事務所に持ってきてくれた。
その時、ウサギ好きの私は、生きている可愛いウサギが頭に浮かんで、
食べる事ができず、半泣きになってしまった。
それを面白がって、私のお母さんにも、ウサギの肉を食べさせる!!!!
と、カウンターパートが張り切っていたのです。

結果は、ちょっと硬い牛肉みたいで、普通に食べました。
お母さんには、その日の夜まで内緒にしていました。
私は・・・・。ウサギと思わず、にく、にく、にく、と言い聞かせて食べました。
ああ。いい経験・・・。

そして、午後は船に乗って湖の反対側の街へ。
サンティアゴ・アティトラン
ここは、去年のハリケーンのときに、村が一つ、土砂崩れに埋もれた場所。
そこには、今、仮設住宅が建っているが、1年経っても出ることができない。

その現場を見てほしくて連れて行った。

ピックアップトラックの荷台に乗り、その村へ向かう。
着いたとき、風邪は強く、砂埃は舞っていた。
同じグアテマラでも、アンティグアやソロラと違う雰囲気の場所。

仮設住宅に向かって歩き始めると、母親に尋ねられた。
「何で、ここに来たの??」

確かに、わざわざ、飛行機に乗って地球の反対側に来たのに、
こんなに汚い場所を見に来る必要は、ないのかもしれない。

私は答えた。
「何を見に来たの??」

すると、お母さんは黙ってしまった。  ごめんなさい。
ちょっと、きつい言い方だったかな。

でも、それが私の本心。
確かに、グアテマラは、きれいな場所も、世界遺産もある。
民族衣装や、民芸品も、見所が沢山ある。

でも、観光としていい国だけだったら、
協力隊が、ボランティアとして働く必要がないのではないのだろうか?
この世の中は、この世界は、きれいなことだけじゃない。

汚いことも、矛盾も、不条理も、沢山ある。問題だって、沢山ある。

だから、ボランティアや、援助の存在があるんだと思う。
その汚い現実に、矛盾に、自分自身の矛盾から目をそらせたら、
本当に、何も見えなくなってしまう。
眼をそらせたって、生きてはいけるのだから。

私だって、この1年間、この村に何かできたのか?と問われれば、
「何もできていない」のだ。
でも、ここで、初めて死臭を嗅ぎ、心を痛め、多くのことを感じてきたのだ。
少なくとも、「忘れてはいない」

そんな場所だからこそ、母親にも知ってほしかった。
今でも、ひとりでも多くの人に、知ってほしいと思っている。
そこでも、生きている人がいるということを。

この場所は、命が狙われないだけ、まだましな場所かもしれない。
世界には、もっと危険な場所だって、沢山存在している。
そこでも、人が生きている。



その後、歩き始めて、仮設住宅を回る。
生きていた。沢山の家族が、人が、子ども達が。
最後、出口に近いところで呼び止められる。
ビーズのアクセサリー、キーホルダーを売っているのだ。

その時、初めて、仮設住宅の中に入らせてもらった。
約3畳程度の広さの部屋。
そこに、マットレスが積み重ねられ、洋服類がその上に重なっている。
なんと、そこに6人が生活しているというのだ。
1年以上も

色んな思いが交錯しながら、キーホルダーを4つ買った。
もちろん、言い値で。でも、市場よりも安い値段で。
その家族は、すごく嬉しそうにしていた・・・。

私は、忘れない。 一生。


その後、船でサン・ペドロと言う街へ。
本当は、その先のサン・マルコスと言う町まで行きたかったけど、船の関係で無理だった。
次の日は、朝日を見るのがメインです。

少し、いいホテルを取り、休む。
それから起き出して、アジア料理の店へ。
そこには、同期たちと何回か行った店で、
「こんなところで、こんな料理が食べられるなんて!!」という感動を味わえる。
もちろん、母親も、おいしいと言って喜んでくれた。

その日はゆっくり休み、次の日の朝日に向けて準備。

そう、グアテマラは、この週間寒波が来ていた。
パナハッチェルなんていつも暖かいのに、私たちがいたときは、とても寒かった。
もちろん、この、朝日を見た日も。
でも、ホテルのオーナーに言って、屋上の許可を取っていたので、
部屋から、布団と毛布と朝ごはんを持って、屋上へ。
いすがあったので、毛布を引いて布団にくるまって待っていた。
その意味では、この町の、このホテルで正解だったのかもしれない。

b0091346_33148100.jpg


結果の朝日の方は・・・。
サン・マルコスの方がきれいだったけど、朝日に照らされた湖は、 やっぱり、美しかった。

湖の移り変わり

b0091346_3335184.jpg
                                       
                                         
b0091346_3353826.jpg
                                         
                         
                                        








b0091346_338574.jpg


その後、ゆっくり散歩。
b0091346_3391732.jpg


パナハッチェルに帰ってから、買い物をして、首都へ。
次の日には、2家族と合流し、無事にメキシコへと旅立っていきました。

さて、ここで問題です。

最後は、感動の別れだったでしょうか?  そうでないでしょうか??

正解は、思ったより、感動ではありませんでした。
後、7ヵ月後にはまた会えるし、どちらかと言うと、肩の荷が下りて、ほっとした。
こう、危ない国で、誰かを守りながら、通訳しながら旅行するのは、
なかなか骨が折れるのです。

でも、地球の反対側から来てくれて、本当に良かった。
グアテマラを少しでも知ってもらえた事も良かったし、
久しぶりに、色んな話をゆっくりできたことも良かった。

なかなか、落ち着かない娘ですが、これからも、見守っていてください。
いつも、ありがとう。
[PR]
by fujika0316 | 2006-12-08 03:40 | グアテマラ

    

世界一美しいといわれているアティトラン湖を擁する、グアテマラのソロラ県で環境教育の活動をしています。思ったことを、素直に・・・
by fujika0316
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
カテゴリ
以前の記事
フォロー中のブログ
以前のブログ
2006年5月に、ネット接続上の都合により、以前のブログから引越してきました☆
以前のブログは、「Pu-ga」

http://white.ap.teacup.com/fujika0316/

駒ヶ根訓練所での訓練の様子からかいているので、時間があったら、遊びに行ってやってくださいな!!
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧